2026/09/10 15:12
こんにちは。 ここ最近、各地で雨による大雨や水害のニュースが続いていますね。 お住まいの地域や、ご家族・お友達のところは大丈夫でしょうか。 どうか無理をせず、安全をいちばんにお過ごしくださいね。 少しでも早く雨が落ち着いて、穏やかな日常が戻りますように。 それでは、今日もゆるっとブログを始めていきたいと思います。 今回ご紹介するのは、ひとつひとつ表情の異なるグラスたち。 ヨーロッパから届いた、一期一会のビンテージグラス。
同じものがいくつも並ぶというよりは、「これ、なんだか気になる」と思うものに出会う楽しさがあります。
なかには、昔の飲料メーカーなどが販促用につくったグラスも。 ビールやソフトドリンクなど、当時のブランドロゴが入っていたり、企業の名前やマークがデザインされていたり。
グラスそのものの形も実にさまざま。 小さくて愛らしいショットグラスのようなSサイズ。 そして、持ち手のついたものや、ビアグラスのような特大サイズなど、ひと味違うものが入るJUGサイズまで。
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何に使おうか考えながら選ぶのも、ビンテージグラスの楽しみのひとつです。
冷たい飲みものを入れるのはもちろん、お酒を楽しむグラスとして。 用途を決めすぎず、そのグラスを見て「これには何を入れよう?」と考えてみるのもおすすめです。 均一ではないガラスの質感や、わずかな歪み。
新品のような完璧さとは違う、時間を重ねてきたものだけが持つ雰囲気があります。
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ヨーロッパのどこかで、誰かの日常に使われていたかもしれないグラス。
そう考えると、ひとつのグラスの中にも、その時代や土地の空気が少しだけ残っているように感じます。
今回は、そんなグラスを一点ずつ販売します。 色も形もサイズも、届くものはそれぞれ。
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どんなグラスが届くかは、開けてからのお楽しみ。 同じものには、もう出会えないかもしれない。
お気に入りのひとつを、ぜひ見つけてみてください。
※アソート商品のため、内容のご指定はできません。 |




